枕草子を現代語訳したり考えたりしてみる

清少納言の枕草子を読んでいます。自分なりに現代語訳したり、解説したり、感想を書いています。専門家ではないので間違っていたらすみません。ご指摘・ご教授いただけると幸いです。

峰は

峰は、ゆづるはの峰、阿弥陀の峰、弥高の峰がいかしてる。


----------訳者の戯言---------

前段に続き、今回は「峰」です。
何がいいのかも書いてない。名前だけです。
またまた個人的に、ふ~ん、って感じですね。


【原文】

峰はゆづるはの峰。阿弥陀の峰。弥高の峰。